株式会社スギタ

東京都台東区蔵前にあるスギタは、紙製品に関する全てを企画から製品化、そして包装まで承ります。確かな技術とサービスでお客さまのニーズにお応えいたします。

 
 
TOP 製品の案内 納品の流れ 会社概要 お問合せ リンク
 
 
   
 
   
社名 株式会社スギタ
所在地 本社 /〒111-0051
東京都台東区蔵前4-22-2
TEL.03-3863-3491(代)
FAX.03-3863-3495
工場/〒302-0011
茨城県取手市井野71
TEL.0297-72-2811(代)
FAX.0297-72-2812
創業 明治43年3月
資本金 20,000,000円
役員
代表取締役会長
代表取締役社長
取締役工場長
取締役
取締役
杉田 重利
杉田 俊明
竹渕 房夫
杉田 年子
角田 善郎
事業内容 (1) 紙器製造及びその加工品の製造
(2) ウッディ製品(SP・ディスプレイ向)の開発と製造
(3) 和紙工芸品の企画・開発及び製造販売
(4) プラスチック製品
(5) オルゴール製品
(6) ディスプレイ台
(7) 化成品
取引銀行 みずほ銀行浅草支店
三菱東京UFJ銀行浅草橋支店
主な取引先 キヤノン株式会社
HOYA株式会社
ソニー株式会社
凸版印刷株式会社
キヤノンファインテック株式会社
キヤノン化成株式会社
ユザワヤ株式会社
マービー株式会社
内藤商事株式会社
他90社(敬称略・順不同)
     
株式会社スギタ 本社
 
株式会社スギタ 取手工場
株式会社スギタ 本社
 
株式会社スギタ 取手工場
 
地図
地図をクリックすると拡大して見ることが出来ます。
さらに詳しくご覧になりたい方はこちらをクリック
 
       
   
 
明治43年3月 蔵前の本社地において袋物、貼箱をもって創業
昭和34年6月 杉田紙器工業株式会社を設立。設備ならびに組織の充実・強化を図る。
昭和43年11月 事業規模拡大により取手工場(土地2,475・、建物1,386・)を竣工。製造部門を移転し、生産能力を増大させる。
昭和44年1月 1969年パッケージ展において、キャノンカメラ化粧箱で工業技術院長賞を受賞。
昭和44年3月 商品の企画から包装までの一貫生産の第一弾としてオルゴールの製造販売を開始。機械部門と鏡以外は全て紙製で、紙の限界に挑戦した画期的なもの。
昭和44年4月 社員の福祉向上のために業界のトップを切って完全週休2日制を実施。
昭和46年1月 社名を株式会社スギタに変更。
昭和48年6月 アルミキャストをふんだんに使った鉄筋5階建ての本社ビルを竣工。また開発部門を新設し、製品企画から包装までの体制を確率。
昭和50年3月 ベニヤの打ち抜き技術を開発。木製品部門への進出を図る。
昭和54年7月 製品に和紙工芸品(和タンスや飾り棚など)を加え、好評を得る。
昭和55年11月 6mm厚のベニヤ打ち抜き技術の開発に成功、木工業界の注目を集める。また、これにより大幅なコストダウン化も図られ、優れた製品を手頃な価格で販売。
昭和56年3月 和紙アクセサリーの分野にも新たに進出、さらに業績の拡大を図る。なお現在も、各種の商品の企画・開発に積極的に取り組んでいる。
昭和56年11月 和紙工芸品の一分野として、和紙人形を発売。
昭和57年4月 厚板紙のVカット技術を開発、高級化粧箱の企画製造に着手。
昭和60年5月 特漉の和紙を使い新しい技法(実用新案出願中)でハーモニーピクチャーを販売。
昭和61年5月 友禅和紙を使った千代絵を発売、ヒット商品となり業界の注目をあびる。
昭和62年6月 きめこみ和紙人形を発売。
平成3年8月 第1回紙器・段ボール箱コンテスト〜
平成9年4月 第9回紙器・段ボール箱コンテストに於て毎年トップの受賞。東京都知事賞数回受賞
平成12年3月 自然を保護する柩を、中心に段ボールを使用して開発に成功した。 平成10年8月、東京紙器工業組合のコンテストに於て、東京都労働経済局長賞を受賞。特許出願中。
平成16年3月 ISO14001認証取得
平成17年11月 ISO19001:2000認証取得認証取得
平成17年12月 3D CADを導入
平成18年5月 ファンシーボックスを発売
   
 
TOP製品の案内納品の流れ会社概要お問い合せリンク
Copyright(c)2007 Sugita All rights reserved.